KN4J6|介護の日本語 練習問題
手を あらっ( )、食事の 介助を します。
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正解: 1
正答
1
この問題のポイント
〜てから(てから)= 「Aを してから Bを する」で、動作の 順番を あらわします。
「Aを してから Bを する」で、動作の 順番を あらわします。
解説
例文:
声かけを してから、からだに ふれます。
ひっかけポイント
「ながら」は 同時、「たまま」は 状態の 継続で、順番の 意味では ありません。
手を あらっ( )、食事の 介助を します。
正解: 1
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〜てから(てから)= 「Aを してから Bを する」で、動作の 順番を あらわします。
「Aを してから Bを する」で、動作の 順番を あらわします。
例文:
声かけを してから、からだに ふれます。
ひっかけポイント
「ながら」は 同時、「たまま」は 状態の 継続で、順番の 意味では ありません。